三浦大知がTHE FIRST TAKEに初登場!史上初ダンス&ハンドマイク

三浦大知

Twitterに告知された三浦大知のTHE FIRST TAKE。

ファンクラブでも前もって告知がなかったなんて、珍しい。

シッキンのOGURIがTwitterにリツイートしていて知りました。

その後、YouTubeで5/27(金)22:00に公開された初登場の三浦大知の映像に驚いた方は多かったのではないかと思います。

今まではみなさんスタンドマイクの前で歌うというのが定番でした。

初登場の三浦大知が、THE FIRST TAKE史上初のハンドマイクでダンサーと一緒に踊るというサプライズな演出を見せてくれました。

ハンドマイクとダンスという全く新しいTHE FIRST TAKEが誕生した瞬間でした。

三浦大知がTHE FIRST TAKE初登場

今、話題の曲となると『ちむどんどん』の主題歌『燦燦』なので、この曲という可能性大です。

と思っていたら、違いました!

THE FIRST TAKE始まって以来のハンドマイク&ダンスパフォーマンスなんですって。

『飛行船』をダンサーと一緒にパフォーマンス。

さすが、三浦大知!

人と違うことをしたいと常々考えている三浦大知らしい試みです。

THE FIRST TAKEといえば歌い込む曲、バラードやスローなアコーステイック系だったりするのかと思い込んでいたところを、いい意味で裏切ってくれた大知くん。

やっぱ、好きです!

三浦大知のコメント

「しっかりといつも通り丁寧に、この場にしかない思いをギュッと凝縮したテイクが撮れたんじゃないかなと思います。」

出典:スポニチ Sponichi Anex

三浦大知がTHE FIRST TAKEで歌った『飛行船』の感想

カッコいいとしか言いようがない。

スタンドマイクに向かって歌うのが定番のTHE FIEST TAKEで、ハンドマイクでダンスも踊るのは、THE FIRST TAKE 史上初のパフォーマンスだと思います。

三浦大知のファンであることを誇りに思う瞬間でした。

これ用にダンスのフォーメンションもアレンジしているような気がします。

ほんと最高にカッコよかったです。

DMダンサーズも今ツアーを一緒に回っているメンバーで息もぴったりでした。

Dancers: Shingo Okamoto、Taabow、Daiki、MiQael、Miu Ide、Ami

三浦大知が初登場したTHE FIRST TAKE・まとめ

これまで219回ということで、220回目になる三浦大知のTHE FIRST TAKE。

数多くのアーティストが聴くものを魅了してきました。

大知くんは耳と視覚からの両方で魅了してくれましたね。

踊りも歌も半端なく上手いんですよね。

そして、フォーメーションとかも大知くんのこだわりが存分に生かされていると思いました。

本当に素晴らしかったです。

多くの人を魅了したに違いないと思います。

 

コメント

  1. […] […]

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