キンプリにギャップ萌え!天然キャラと圧巻のダンスとの落差がヤバい

キンプリ

キンプリのメンバーといえば、みんな天然キャラ&おバカキャラのイメージでした。

憎めなくて、いつも笑わせてくて、バラエティー受けする感じ。

なのに、ダンスプラクティス動画を発表するようになってからというもの、プロのダンサーやダンス好きな人々から、「キンプリってこんなに踊れたの?」「カッコ良すぎる」「スキルが半端ない」など、絶賛の嵐。

そして、6月5日に公開された『ichiban』のMV、Mステで見せた圧巻のダンスで、さらに多くの人々が魅了されています。

バラエティーでの天然キャラと圧巻のダンスとのギャップがヤバいですよね。

『ギャップ萌え』するのはティアラの皆さんのみならず、たまたまキンプリのパフォーマンスを見た人まで広がりを見せています。

そんなキンプリのギャップ萌えポイントをお伝えします。

キンプリにギャップ萌えするポイントは?

興味ある人は下のインスタライブ見てみてください。

みんなの仲の良さが伝わってくるし、ライブの企画とかもみんなで考えてるってことがわかりました。

一番最初に多くの人は、「平野紫耀って天然でおバカキャラで面白い」って言う印象だったのではないでしょうか。

そしたら他のメンバーも、みんな天然でちょっと抜けてて面白かった。

キンプリって、これがベースにあってのギャップがたくさんあるグループなのだと思います。

キラキラ王子様のイメージと天然キャラにギャップ萌え

『シンデレラガール』で華々しくデビューしたKing &Prince。

グループ名通りのキラキラした王子様たちが出てきたなと言う印象でした。

紫耀くんが主演していたドラマ『花のち晴れ』の主題歌でもありましたよね。

王子様キャラかと思いきや、紫耀くんの天然キャラにギャップ萌えしてティアラななった人、多いと思います。

ギャップ萌えするティアラちゃんたちはめっちゃ沢山いらっしゃいます。

キラキラ王子様ダンスからガッツリ踊るHIPHOPとのギャップ萌え

これに衝撃を受けた人は多かったのではないでしょうか?

周りでも驚いている人たくさんいました。

『キラキラ王子様ダンスしかできないと思ってたのに、こんなガッツリヒップホップ踊れるんだ〜』

って思った人多いですよね。

ティアラちゃんたちはキラキラ曲とガッツリダンスナンバーのギャップ萌えしていますが、ファンじゃない人もこのギャップに驚いていますよね。

▼▼▼ichibanのMVも入ってるよ▼▼▼

King & Prince 『Made in』

天然キャラだけど全て自分たちで考えて行動しているギャップ萌え

キンプリはメンバー全員でジャニーさんに「このメンバーでデビューしたい」と直談判してデビューしたグループです。

有名な話だそうですが、全然知りませんでした。

その時、ジャニーさんから言われた言葉を大切にしているそうです。

  • 自分のことやりたいことを考えなさい
  • それを行動に移しなさい
  • その想いを貫きなさい

デビュー曲『シンデレラガール』も数ある候補曲を全部聴き、全員で決めたそうです。

楽曲やアルバムのコンセプトから作詞作曲者、振り付け、ライブの構成なども全て、メンバー全員が納得いくまで、何度も時間をかけて話し合って決めるのだそう。

ただの天然キャラが売りのグループではなかった。

知れば知る程、真剣にKing & Princeというグループに取り組んでいる。

この表現が正しいのかはわかりませんが、

周りにメンバー、デビュー日や楽曲も全て決められて、会社のコンセプトに乗っかって出てきたわけじゃない。

自分たちの意思で、選んで、行きたい方向に進んできたのだということがわかりました。

そこもキャップ萌えするポイントですね。

自分たちで初めて作詞作曲した歌も今回のアルバム『Made in』に入っているんですね。

 

▼▼▼ichibanのMVも入ってるよ▼▼▼

King & Prince『Made in』

キンプリにギャップ萌え・まとめ

いろんな顔を持つキンプリのメンバー5人。

グループとしても個々でも活躍していますが、やはりベースはKing & Princeとして自分たちのやりたい事に真面目に取り組んで、世に発表し、ティアラに楽しんでもらいたいという思いが強いんだなということが、よくわかりました。

色んな顔を持っているけれど、どれも彼らなんですよね。

ギャップ萌えするティアラちゃんの気持ちがよくわかりました。

著者も、沼にハマりそうです。

 

▼▼▼ichibanのMVも入ってるよ▼▼▼

【先着特典】Made in (通常盤 初回プレス)(アクリルスマホスタンド) [ King & Prince ]

コメント

  1. […] […]

タイトルとURLをコピーしました