私のシてくれないフェロモン彼氏のロケ地&撮影場所!コワークスペースや屋上は?

ドラマロケ地

毎週火曜深夜に放送中の『私のシてくれないフェロモン彼氏』のロケ地&撮影場所を紹介します。

友人の桃井美織(森カンナ)に誘われ、アートのサブスク会社を一緒に立ち上げた主人公の水川黎(島崎遥香)と大河内衛(堀井新太)が訪れたコワーキングオフィスはカフェからサウナまで揃った最新のスペース。

黎はここでフリーで活躍するカメラマン・有馬柊人(渡邊圭介)と知り合い付き合うことになる。

しかし、この5歳年下の柊人は付き合って2ヶ月経っても、キスすらしてくれない。

一体なぜ?

その理由がこの先わかっていくであろう『私のシてくれないフェロモン彼氏』のロケ地&撮影場所を毎週紹介していきます。

私のシてくれないフェロモン彼氏のロケ地&撮影場所・コワーキングスペースや屋上

毎週登場するであろうコワーキングオフィスや屋上などを紹介します。

 

黎(れい)たちが利用しているコワーキングスペース

番組が発表している通り、アートのサブスク会社が借りているコワーキングオフィスは西荻窪にあるLife Work cafeとサウナROOFTOPが使われています。

しかし、今のワークスタイルはここまで変わってきているんですね。

コワーキングスペースの屋上

黎が心の声を口走ってしまい、柊人(しゅうと)が「付き合わない?」と言ったコワーキングスペースの屋上は原宿リビンです。

最近ずっと一緒にいたいと思っているという柊人に「うん」と答える黎。

二人はめでたく、付き合うことに。

私のシてくれないフェロモン彼氏第1話のロケ地&撮影場所

付き合うことになった黎と柊人、楽しそうな二人ですが、、。

黎が柊人に寄って行かないよね?と聞いたところ

柊人に「明日朝撮影が早いから」と断られてしまいます。

この時点で、付き合って2週間、何もないようです。

千駄ヶ谷にあるJR総武線と中央線の高架下辺りです。

住所:〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷5丁目17−14

ポップコーンを口でキャッチしていたところ

ポップコーンを投げて口でキャッチする柊人。

今度は黎さんの番と言われキャッチしようとして、顔が近づく二人。

意識する黎ですが、何事もなかったように振る舞う柊人。

こちらは隅田川テラス、後ろに見えるのは清洲橋です。

住所:〒135-0006 東京都江東区常盤1丁目4

絵画を掛けて撮影していたところ

黎が美織と衛に柊人と付き合って2ヶ月なのに手も繋いでいないと愚痴っていたのは天王洲にあるスローハウスです。

大切にされているのは嬉しいという黎に対して、「寝て失うものがある?」という美織と「俺は好きな人としかしない」という衛。

5歳も年下から誘いづらいだろから自分から誘えばいいじゃんと言われてしまう。

柊人が今日泊めてくれない?と頼んだ橋

翌日の撮影が朝めっちゃ早いけれど、朝が苦手だから今夜泊まってもいい?と柊人が黎に聞いたのは、江東区にある萬年橋です。

私のシてくれないフェロモン彼氏第2話のロケ地&撮影場所

柊人が仕事で写真を撮った宿泊施設に彼女と一緒にと招待され、黎を連れていった。

黎と柊人が泊まったところ

こちらはTHE BASE GRAMPING YUGAWARAです。

この宿泊施設のオーナーが例の元彼だったという偶然。

元彼に柊人のことを相談する黎ですが、ちゃんと相手に伝えないと伝わらないし、聞かないと相手が何を考えているかわからないとアドバイスされる。

一緒にお風呂に入りながら、お互いの思っていることを話す二人でしたが、そこへ女が訪ねてきて黎に一言。

私もこの男したいと思っているから。

私のシてくれないフェロモン彼氏のロケ地&撮影場所・まとめ

なぜ、手も握らないしキスもしないのでしょうか?

自分からキスをした黎ですが、その後眠くなったとベットに行きおいでと言ったのにも関わらず、黎を抱きしめたまま寝てしまう。

一体なぜ?

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