オールドルーキー第3話ネタバレ!新町は秀島を復活させられるのか?

オールドルーキー

オールドルーキー第3話は、マラソン界のエース・秀島修平(田中樹)のお話。

入社当時から秀島の担当をしていた塔子は、担当を外され、新町が後を引き継ぐことに。

担当を外された納得がいかない塔子は、スポーツ選手の気持ちが分からず悩む。

後を引き継ぐことになった新町は果たして秀島を復活させられたのか?ネタバレします。

それではオールドルーキー第3話の詳しいネタバレを見ていきましょう。

オールドルーキー第3話・ネタバレ

秀島修平は、記者会見で市原国際マラソンで日本新記録を出して優勝すると大口を叩いたのにもかかわらず、まさかの惨敗でマスコミや世間から叩かれてしまう。

秀島は大会で負けてしまったのは塔子(芳根京子)のせいだと言い、高柳(反町隆史)に担当を新町に変えて欲しいと頼む。

高柳社長は新町(綾野剛)に秀島をうまくサポートできたら正社員にすると約束する。

家では、次女の明紗(泉谷星奈)からいつサッカー選手に戻るのかと聞かれ、サッカーへの未練があることを実感する。

長女の泉実(稲垣来泉)はサッカー教室に通い始め楽しそうなのだが、新町に対する態度は冷たい・

秀島の担当を外されたことに納得がいかない塔子は、なかなか現実を受け入れることができない。

同僚と飲みながら愚痴をこぼす塔子。

新体制で練習を始めるが、そこにもマスコミが押しかけてきて秀島を罵倒する。

それ以降、秀島と連絡が取れっまくなってしまった。

オールドルーキー第3話・新町は秀島を復活させられるのか?

自分も味わっているスポーツ選手としての挫折経験を秀島の復活に活かせるのか?

新町が「まだ現役なんだからいいじゃないですか」というセリフ。

引退せざる終えなかった新町からすれば、現役でいればまだ挽回できるという気持ちがこもっているように感じます。

そういう言葉を聞いて、秀島はまわりから罵倒されようとも頑張ろうとするのではないかと思います。

最終的な内容は、放送後追記します。

 

オールドルーキー第3話ネタバレ・まとめ

新町は正社員になれるでしょうか?

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