新・信長公記の全話あらすじネタバレ!銀杏高校で天下を取るのは誰?

新・信長公記

日テレ系ドラマは、「新・信長公記」が毎週日曜22:30〜放送されています。

この作品は、甲斐谷忍(かいたに しのぶ)先生の原作漫画『新・信長公記〜ノブナガくんと私〜』が実写ドラマ化となったもの。

あらすじとしては、戦国オタクの博士が武将の遺伝子を使い、クローンを作り出したことから始まります

それから15年後の2122年、クローンとして生まれ変わった武将たちが銀杏高校の生徒となり、戦い競い合い、銀杏高校の総長の座を賭け争うストーリーとなってます。

毎週放送後終了後に、あらすじネタバレをSNSの写真と一緒に毎週1話ずつ更新し、全話のあらすじネタバレをまとめてご紹介していきます。

 

▼こちらが原作漫画です▼


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「新・信長公記」第1話あらすじ

2122年4月。歴史オタクの日下部みやび(山田杏奈)は、銀杏高校に入学する日を迎えていた。特進クラスのみやびは、織田信長(永瀬廉)と名乗るクラスメイトに出会い驚きつつも、その姿に見惚れてしまう。そこへ、豊臣秀吉(西畑大吾)、明智光秀(萩原利久)、上杉謙信(犬飼貴丈)、伊達政宗(三浦翔平)、武田信玄(満島真之介)、黒田官兵衛(濱田岳)といった戦国武将と同じ名前の生徒たちが次々とやってくる。なんと彼らは名だたる戦国武将たちのクローン高校生だった!ホールに集められた血気盛んな生徒たちに、理事長の別府ノ守与太郎(べふのかみよたろう)は、この銀杏高校で一番強い人物を決めると宣言し、「旗印戦」が開幕!そして翌日、「2時間以内に武田信玄を倒す」と書かれた旗印が提出され…!?

ときは2122年4月。歴史学者を目指す歴史オタクの日下部みやび(山田杏奈)は、銀杏高校に入学する日を迎えていた。学校に向かう途中、いじめられている小学生を助けたみやびだったが、小学生は「あんなに大勢じゃ絶対に勝てない」と漏らす。みやびは、「絶対は、絶対にございません」と戦国武将・織田信長の言葉で諭すが、小学生は織田信長を知らなかった。この時代では、明治以前の歴史の授業は廃止されており、みやびのように歴史好きでない限り、信長の存在は知りようもないのだった。

学校に到着し、上級生たちに出会ったみやびは、特進クラスでお世話になります、と自己紹介する。しかし、「特進」と聞いて表情が変わった彼らは、みやびのカバンを奪い壁の外に放り投げてしまう。その後ろを、干し柿を手にした一人の男(永瀬廉)が通り過ぎる。
みやびが正門に戻ると、先ほどの上級生たちが倒れていた。その中にいた男は、「俺は織田信長」と言い、特進クラスであることを明かす。織田信長という名前に驚きを隠せないみやびだったが、思わずその姿に見惚れてしまい…。
そこへ、小柄で猿顔の学生がやってくる。豊臣秀吉だ。みやびの怪我の心配をしながらボディタッチし、女性に目がない様子。さらに、武田信玄、伊達政宗、上杉謙信、明智光秀、黒田官兵衛が次々とやってきて…。なんと彼らは名だたる戦国武将たちのクローン高校生だった!

そんな中、生徒たちがホールに集められる。最前列には特進クラスのメンバーが並び、他の生徒たちは、特進メンバーをにらんでいる。血気盛んな生徒たちに、理事長の別府ノ守与太郎は、銀杏高校で一番強い人物を決めると宣言し、「旗印戦」が開幕した! 旗印戦では、倒したい相手を記入した旗印を揚げ、勝てば相手のポイントを獲得。一番ポイントを獲得した者が、“てっぺん”である総長と戦う権利を取得できるという。翌日、「2時間以内に武田信玄を倒す」と書かれた旗印が出されて…!?

引用:新・信長公紀HPより

第1回目の「旗印戦」は武田信玄が標的にされましたね。

武田信玄は勝って、ポイントをゲットできるのでしょうか?

その結果のネタバレはこちら!>>

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「新・信長公記」第2話あらすじ

父との約束を果たすため、銀杏高校に入学した歴史オタクの日下部みやび(山田杏奈)。特進クラスのクラスメイトは、織田信長(永瀬廉)に、豊臣秀吉、伊達政宗、武田信玄、黒田官兵衛…と、なんと全員が戦国武将のクローンだった!

入学早々、理事長の別府ノ守与太郎が、銀杏高校で一番強い人物を決めると宣言し、「旗印戦」が開幕。みやびの波乱だらけの学園生活の幕が開けた!
そんな中、特進クラスに転校生が加わった。徳川家康だ。サングラスをかけて登場した家康は、クラスメイトを“ゴミ”扱い。一触即発の空気が流れるが、信長は七輪でホタテを焼き、うまそうに食べている。

一方、「旗印戦」を“奥深い心理ゲーム”と考える秀吉は、「信玄を倒そうと集まった他校のヤンキーを倒したのは俺」と堂々と嘘をつく。実は信長が倒していたのだが、さも自分の手柄のようにアピール。
クラスメイトたちは秀吉の言葉を信じていない様子だが、「全員が全部信じなくていい」と秀吉はみやびに話す。「もしかしたら秀吉は強いかも」という意識を少しでも植え付けられたら旗印を出すことに慎重になる、と作戦を明かすのだった。
そして、秀吉は、「酒井忠次と榊原康政を1時間以内に倒す」と書かれた驚きの旗印を提出し…。

引用:新・信長公記HPより

秀吉は人たらしと言われてましたが、それ以上に周りからの信頼と絆の強さは人一倍でしたね。

旗印を出した加藤清正とは犬猿の仲だったことは、知りませんでした。

「新・信長公記」第3話あらすじ

「旗印戦」ランキング1位の武田信玄(満島真之介)を、たった1分で倒した徳川家康(小澤征悦)。クラスメイトの武将たちは、信玄の空席を見ながら、家康の次のターゲットはランキング2位の豊臣秀吉(西畑大吾)なのではないかと、話をしている。
そこへ、松葉杖をついた信玄が姿を現し、日下部みやび(山田杏奈)は心配顔。「まだ生きていたのかぁ」と声をかけた家康は、自分の靴を磨くように命令。言葉を失う信玄に代わって靴を磨いたのは、明智光秀(萩原利久)だった。

一方、理事長室では、理事長が楽しげな様子を見せていた。本来の歴史では、無敗を誇った家康が、唯一負けた相手が信玄だった。旗印戦では、いきなり歴史を覆す展開となっており、理事長は「目が離せんわい」とニヤリと笑う。
同じ頃、屋上では、一人佇む信玄の元へ、織田信長(永瀬廉)がやってくる。これからは日陰の道を歩くしかない、という信玄に、信長は「1度の敗北が、すべての敗北か?」と声をかけ、「風林火山」の旗を渡すのだった。

そんな中、みやびはある男に出会う。男は、武将たちをクローンとして蘇らせたのは、自分の父親であると明かし、みやびの歴史の知識を活かして武将たちをコントロールしてほしい、そして家康を何とか止めてほしい、と告げて……。
男の言葉を受けて、“占い”を思いついたみやび。教室では、武将図鑑の“武将たちの逸話”を参考にしたみやびの占いが「当たる」と評判となっていた。そんな中、家康が「24時間以内に明智光秀を倒す」という旗印を提出。武将たちは、明智が1000%負ける、と噂をするが……!?

引用:新・信長公記HPより

家康が出した次の旗印は「明智を倒すこと」。

普段は目立たない存在の明智だが、それに対して明智はどんな行動に出るのか。

みやびの前に現れた謎の男の正体は一体・・・。

衝撃事実も明らかになる第3話のネタバレはこちら!

「新・信長公記」第4話あらすじ

「天下を獲る」と旗印に掲げた織田信長(永瀬廉)。クラスメイトの武将たちがその真意を探る中、武田信玄(満島真之介)は、徳川家康(小澤征悦)に、信長の掲げた旗印は家康への“宣戦布告”なのではと言い、二人は一触即発の雰囲気だ。

その頃、美術室では、信長がろくろを回してツボを作っていた。「和の心を持って、手を取り合う」という母の言葉をつぶやくが、ツボは崩れてしまう。信長の様子を日下部みやび(山田杏奈)は見つめている。
そんな中、家康が「誰かを倒す」の旗印を提出する。誰を狙うか明かさなければ、いつ狙われるかわからない。戦いに備えにくい家康の戦法に、武将たちがざわつく中、2年の十川八郎が倒された。そして、家康は新たに旗印を提出。内容は同じ「誰かを倒す」で、クラスメイトたちは動揺を隠せない。
トレーニング室では、家康、明智光秀(萩原利久)、“謎の人物”が話していた。家康は、“謎の人物”に「お前の考えた作戦。実に面白いぞ」と話す。さらに、「しかし、お前がこちらに付いたとは思わんだろなぁ」と不敵な笑みを浮かべるのだった

一方、みやびは、「恐怖にまみれた旗印戦を行ってよいのですか?」と別府ノ守与太郎理事長(柄本明)に直談判。しかし、理事長は「大いに結構。それこそが、まさに戦国」と笑うだけで……。
教室では、今川義元(松大航也)が、やりたい放題の家康に向かって怒りを爆発させていた。竹中重治(栁俊太郎)は、今川に落ち着くよう声をかけるが、豊臣秀吉(西畑大吾)も「今川の言うとおり」と騒ぎ始める。クラスメイトたちがもめる中、家康をどう止めるつもりかと問われた信長は、「和の心を持って、天下を獲る」と宣言して……。

引用:新・信長公記HPより

「新・信長公記」第5話あらすじ

わかり次第、追記します。

 

 

「新・信長公記」第6話あらすじ

わかり次第、追記します。

 

 

「新・信長公記」第7話あらすじ

わかり次第、追記します。

 

 

「新・信長公記」第8話あらすじ

わかり次第、追記します。

 

 

「新・信長公記」第9話あらすじ

わかり次第、追記します。

 

 

「新・信長公記」まとめ

戦国時代で歴史に名前を残していった、誰もが知っている武将たちが高校生となって銀杏高校に集結し、総長となるための戦が始まります!

個性溢れる武将たちが、天下を取るためどう戦うのかをこれからお伝えしていきます。

 

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