新・信長公記第7話ネタバレ!みやびが囚われ窮地をどう切り抜ける?

新・信長公記

いよいよ終盤戦となる「新・信長公記」第7話のネタバレを紹介しています。

「新・信長公記」第7話は、武将たちの前に新たな敵が現れたところから始まります。

その敵とは、前回みやびが友人2人といたカフェに居合わせた、ペリー・ジャンヌダルク・始皇帝と世界的歴史人物のクローン高校生でした。

信長たちはペリーたちと戦い後、みやびは何者かに囚われてしまい、武将たちは窮地に立たされてしまいます。

果たして、信長たちは囚われたみやびを助けることができるのか、そして家康との戦いの中この窮地を乗り超えられるのか。

「新・信長公記」第7話ネタバレを読んで頂き、結末をご覧ください。

新・信長公記第7話の絶対絶命の窮地とは?

信長と家康の前に現れたのは、黒百合高校の生徒というペリー・ジャンヌダルク・始皇帝と名乗る。

3人の目的は家康の敗北だと言い、始皇帝が家康に攻撃を挑むも攻撃を止められてしまう。

だが、始皇帝はその先にいたみやびに標的を変え、狙うも信長に寸前のところで止められる。

また、家康に攻撃を仕掛けた始皇帝だが、ジャンヌに止められ黒百合高校の生徒はその場から立ち去る。

その後、理事長に呼ばれたみやびは、ペリーたち黒百合3人衆言われていて、博士が実験的に生み出した世界の猛者たちのクローンで、彼らの戦闘力は並みの武将の数十倍だと聞かされる。

ペリーたちの前に現れたのは、武将たちのクローンを生み出した博士の息子だった。

新たな強敵が現れたことにより、家康と信長の決着が先延ばしとなってしまう。

新・信長公記第7話 みやびは誰になぜ囚われた?

黒百合高校が狙ってくるという状況の中で、みやびの前に現れたのは今川・真田の2人

竹中の作戦を実行するため、一緒に来てもらうよう脅しをかけるもみやびに叱責される。

その時、仲間を連れて3人の前に現れたのはジャンヌダルク

今川と真田はみやびを逃がし、ジャンヌたちと戦う。

みやびが1人になったところ、ペリーが近づき家康公記の巻物を見せ、一緒に来てもらうよう話す

◆みやびがなぜペリーに囚われたのか◆

みやびの前に現れたのは博士の息子は、前に家康を倒してくれと頼んだが、何も変わっていないがなぜかと理由を尋ねる。

家康を変えるため、もう少し時間をくれないかとみやびは話すが、家康が変わることにこれっぽちも期待をしていない、あいつは悪魔だと息子は話す。

信長も家康の天敵になってはいるが、彼には「いまいち家康を叩き潰すという熱を感じない」と。

そこで一つ発破をかけると言い、ペリーと始皇帝が現れ「家康を倒さないと後がないと、信長にそう思ってもらう」と、みやびはもうしばらく囚われることになる。

新・信長公記第7話の結末

◆家康VS始皇帝の戦いの結末は

家康と始皇帝が戦っている映像が、特進クラスの教室に写り信長たちは、家康の様子がいつもと違うことに気づく。

家康は始皇帝との戦いで、一切手が出せないまま負ける。

信長は助けに行くため、急いで家康たちが行っていた決闘の場所に着いたが、誰もいなかった。

倒された家康が、ペリーたちに連れて来られた場所には、囚われていたみやびがいた。

ペリーたちに「これから俺たちは、日下部みやび及び家康を奪還する」と宣戦布告をする信長の映像が送られる。

家康にやられ怪我をしていた、本多と秀吉も回復し竹中も黒田の前に現れ、参戦することに。

新・信長公記第7話 まとめ

あれほど強敵だった家康が、博士を殺したことは何者かに作らされた道だったら?と理事長の言葉によって、戦意を消失し始皇帝に負けみやびと一緒に囚われてしまうことに。

新な敵を前にした信長たちは、みやびと家康を助けに行くためクラス全員が団結する。

最終回が近づいてきている、「新・信長公記」は家康との最終決戦も天下を獲るため、信長と共に武将たちはみやびと家康を助けに、黒百合3人衆と博士の息子に立ち向かいます。

 

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