それってパクリじゃないですかロケ地&撮影場所一覧!月夜野ドリンクはどこ?

ドラマロケ地

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日テレ系水曜よる10時から放送の「それってパクリじゃないですか?」のロケ地&撮影場所を紹介していきます。

主人公・藤崎亜季(芳京子)は、新入社員として月夜野ドリンクの開発部員に入社しますが、そこである出来事をきっかけに、調査しに親会社からやってきた、エリート社員で弁理士である北脇雅美(重岡大毅)と組んで、知的財産問題の業務につくことに。

亜季が勤めている月夜野ドリンクの外観や、亜季の親友・根岸ゆみが働いているカフェ弁理士事務所を始め、ドラマで登場するロケ地&撮影場所を毎週、ドラマ放送終了後に更新していきます。

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  1. レギュラー&第1話〜第6話のロケ地&撮影場所
  2. 第7話〜最終話のロケ地&撮影場所
  1. それパクの月夜野ドリンクやカフェなどロケ地&撮影場所
    1. 月夜野ドリンクの外観:ゼロ・ノアール
    2. 上毛高分子化学工業株式会社の外観:東日印刷
    3. Cafe Fuwa Flower:ALL THE ORZA CAFE
  2. それってパクリじゃないですか?第1話のロケ地&撮影場所
    1. 亜季とゆみが訪れた高校:東海大学付属市原望洋高等学校
    2. 亜季が出席した同窓会の会場:居酒屋久保田
    3. 亜季の自宅マンションの外観:キャッスルヴィレッジ
    4. ハッピースマイルカンパニーの外観:TOKYO TORCH 常盤橋タワー
    5. 高梨と亜紀が歩いていたロビー:TOKYO TORCH 常盤橋タワー2Fオフィスロビー
    6. 高梨と亜紀がボトルのことで田所と青木と話した会議室:レメディ・アンド・カンパニーのオフィス
    7. 月夜野ドリンク社長・増田が講演会をした場所:木更津ワシントンホテル宴会場「さつき」
  3. それってパクリじゃないですか?第2話のロケ地&撮影場所
    1. 緑のオチアイさんが販売されていた場所:房総 四季の蔵
    2. 落合製菓:たぶん世界一小さいチョコレート工場
    3. 上総緑街駅:上総鶴舞駅(かずさつるまいえき)
  4. それってパクリじゃないですか?第3話のロケ地&撮影場所
    1. 開発部のメンバーが訪れた畑:神奈川県三浦市にある畑
    2. 亜季が特許の回避策を思いついたところ:神奈川県三浦市にある畑内の倉庫
    3. オレンジリーフカフェ:A YOTSUYAのRoom:403/3NE4
  5. それってパクリじゃないですか?第4話のロケ地&撮影場所
    1. ドキドキ土器子のトークショー会場:市原歴史博物館 歴史体験館
    2. 土器子が亜季に電話していたバス停:千葉銀行八幡支店の前
    3. 窪地と田所が会っていたレストラン:俺のフレンチ グランメゾン大手町
  6. それってパクリじゃないですか?第5話のロケ地&撮影場所
    1. 亜季と窪地が訪れた特許庁:特許庁
    2. 窪地の兄・政宗(板橋駿谷)のいる薬科大学:創価大学中央教育棟グローバルスクウェア
  7. それってパクリじゃないですか?第6話のロケ地&撮影場所
    1. 五木の通っていた大学:創価大学
    2. 亜季と柚木が歩いていた場所:二ヶ領本川の脇の道

それパクの月夜野ドリンクやカフェなどロケ地&撮影場所

毎話登場する、主なロケ地&撮影場所から紹介していきます。

月夜野ドリンクの外観:ゼロ・ノアール

藤崎亜季が働く月夜野ドリンクの外観はパイロッツゼロ・ノアールです。

住所:〒292-0061 千葉県木更津市岩根3丁目12−35 木更津倉庫 岩根営業所内入り口

上毛高分子化学工業株式会社の外観:東日印刷

月夜野ドリンクの親会社であり、北脇が勤めている上毛高分子化学工業株式会社の外観に使われている場所は、TONICHIです。

住所:〒135-0044 東京都江東区越中島2丁目1−30 

Cafe Fuwa Flower:ALL THE ORZA CAFE

亜季が高校時代に同じソフトボール部の部員で親友の根岸ゆみが働いているカフェは、川崎市にあるALL THE ORZA CAFEです。

住所:〒214-0011 神奈川県川崎市多摩区布田17-2

それってパクリじゃないですか?第1話のロケ地&撮影場所

月夜野ドリンク開発部の新米社員・亜紀(芳京子)が発案した新ドリンクのボトルのデザインが、ライバル会社に盗まれてしまいます。

開発部長の高梨(常盤貴子)や常務の木下(相島一之)らに情報漏洩を疑われた亜紀だが、即座に否定しますが、開発部を外されてしまいます。

そんな中、問題を解決するため弁理士の北脇(重岡大毅)が親会社から派遣されてきます。

亜季とゆみが訪れた高校:東海大学付属市原望洋高等学校

亜季とゆみの2人は、高校の時同じソフトボール部でした。

ゆみが気分転換に亜季を高校のグラウンドに連れ、ソフトボール部の試合を見ます。

監督に挨拶をしに行きますが、当時、補欠で試合にはほとんど出れなかった亜紀のことは覚えていませんでした。

ですが亜季は当時、ボール磨きやドリンク作りをしチームを支えてくれていたとゆみは話していました。

撮影場所は、東海大学付属市原望洋高等学校です。

住所:〒290-0011 千葉県市原市能満1531

亜季が出席した同窓会の会場:居酒屋久保田

こちらは、居酒屋久保田です。

この同窓会には亜季だけでなく、窪地(豊田雄大)も参加していました。

住所:〒292-0805 千葉県木更津市大和2丁目13−16

亜季の自宅マンションの外観:キャッスルヴィレッジ

同窓会の飲み会の場で、亜季の考案したボトルを盗んで自社の特許にしたことについて、青木香奈(佐々木史帆)に電話をしましたが、繋がりませんでした。

撮影場所は、キャッスルヴィレッジです。

住所:〒214-0011 神奈川県川崎市多摩区布田21

ハッピースマイルカンパニーの外観:TOKYO TORCH 常盤橋タワー

月夜野ドリンク部長・高梨はボトルデザインの特許の件で交渉しに行くと言い、「あなたも来る?」と亜紀も同行するか聞きます。

ハッピースマイルカンパニーの外観は、TOKYO TORCH 常盤橋タワーです。

住所:〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目6−4号 

高梨と亜紀が歩いていたロビー:TOKYO TORCH 常盤橋タワー2Fオフィスロビー

ハッピースマイルカンパニーにボトルデザインの特許について、直接話しに部長の高梨に同行しに行った亜紀。

特許のことに詳しくないと話す亜紀に、堂々としていなさいと高梨は喝を入れてました。

撮影場所は、TOKYO TORCH 常盤橋タワー2F オフィスロビーです。

高梨と亜紀がボトルのことで田所と青木と話した会議室:レメディ・アンド・カンパニーのオフィス

高梨は、亜紀が発案したボトルデザインをハッピースマイルカンパニーの社員が盗んだと疑いがあると部長・田所(田辺誠一)に話します。

亜季は同席していたゼミの同期・青木香苗にも尋ねますが、青木はずっと黙ったままでした。

高梨が田所に月夜野ドリンク社長・増田がハッピースマイルカンパニーの社員・堀口にボトル見せていたところの動画を見せにいた場所と同じです。

撮影場所は、レメディ・アンド・カンパニーのオフィスです。

住所:〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目6−4号 

月夜野ドリンク社長・増田が講演会をした場所:木更津ワシントンホテル宴会場「さつき」

ボトルの情報は漏洩した原因は、定期的に行われた月夜野ドリンク社長・増田の講演会終了後に、ハッピースマイルビバレッジの社員・堀口に、亜紀が発案したボトルを自慢げに見せながら話していたところを、防犯カメラで映っていました。

撮影場所は、木更津ワシントンホテルの宴会場「さつき」です。

住所:〒292-0805 千葉県木更津市大和1丁目2−1 

それってパクリじゃないですか?第2話のロケ地&撮影場所

開発部から知的財産部に異動することになった亜季は、親会社から出向してきた北脇と熊井部長(野間口徹)の3人で知財部が始動。

そんな中、月夜野ドリンクの看板商品である『緑のお茶屋さん』のロゴやデザインがそっくりなチョコレート『緑のおチアイさん』が発売されていることを知ります。

今回は、パクリとパロディの違いについてです。

緑のオチアイさんが販売されていた場所:房総 四季の蔵

落合製菓に自分たちの定番商品名『緑のお茶屋さん』のロゴからデザインまで使われたことに対して、注意しに行くことになった亜季。

自社のお茶を運んでいた時、段差につまづいた亜季を助けてくれた親切なおじさんは『緑のおチアイさん』の販売元である落合製菓の社長・落合(でんでん)でした。

『緑のおチアイさん』を作った落合製菓の社長は、子どもたちの書いた絵をプリントしたクッキーを配ったり、地元の人たちに声を掛けたりと街から愛されている存在だと亜季は知ります。

撮影場所は、房総 四季の蔵です。

住所:〒299-1172 千葉県君津市三直170−1

落合製菓:たぶん世界一小さいチョコレート工場

落合製菓は、地域の活性化のために様々な活動を行っている小さな製菓会社で、お客さんを喜ばせたい一心で菓子作りを続けてきた会社でした。

落合製菓は、千葉県にあるたぶん世界一小さいチョコレート工場です。

住所:〒283-0814 千葉県東金市田中85−1

上総緑街駅:上総鶴舞駅(かずさつるまいえき)

月夜野ドリンクの看板商品『緑のお茶屋さん』の類似品『緑のおチアイさん』というチョコレートを出したことについて、訴訟を起こすと話しに亜季と北脇は落合社長の元へ向かいます。

亜季と北脇の2人が、帰りに電車を待っていた駅は、千葉県にある上総鶴舞駅(かずさつるまいえき)です。

住所:〒290-0516 千葉県市原市池和田

それってパクリじゃないですか?第3話のロケ地&撮影場所

月夜野ドリンクの一大プロジェクトの目玉商品である『カメレオンティー』が完成間近となり、開発部に高梨部長が知財部に特許出願を依頼します。

北脇が亜季に命じたのは、その新技術が既存の特許を侵害していないかを調べる「侵害予防調査」でした。

亜季は早速取り掛かりますが、その調査によって思わぬ事実が発覚します。

開発部のメンバーが訪れた畑:神奈川県三浦市にある畑

亜季は、『カメレオンティー』の侵害予防調査という責任重大な仕事もしていた時、慕っている商品開発部の先輩・柚木(朝倉あき)が開発したスムージーの製法が他社の特許を侵害していたことに気づく。

特許を侵害しないスムージーの新たな製法方法見つけるため、柚木のサポートをする亜季。

しかし、北脇から任された調査の方に集中していた亜希に、柚木は「手伝ってくれるのは嬉しいが、全然味見をしてくれない。すぐに数値化して結論を出すのは北脇さんみたいだ」と不満をぶつけます。

お互い行き詰まった状態の中、亜希は休日に息抜きがてらドライブに行かないかと柚木を誘い、当日、五木(渡辺大知)と松尾(高橋努)、土居(諏訪雅)の5人でスムージーを作る際お世話になった有機農園を訪れます。

撮影された畑は、神奈川県三浦にある畑です。

住所:〒238-0111 神奈川県三浦市初声町下宮田

亜季が特許の回避策を思いついたところ:神奈川県三浦市にある畑内の倉庫

色んな野菜・果物を使ったり作り方を変えたりと、スムージーの製法に頭を抱えていた柚木と亜季。

そこで、農家の人が出してくれたライスミルクが、スムージーの特許を侵害しないことに亜季は気づきます。

撮影場所は、先ほどの畑内にある倉庫です。

住所:〒238-0111 神奈川県三浦市初声町下宮田3092 

オレンジリーフカフェ:A YOTSUYAのRoom:403/3NE4

柚木の作ったスムージーは自然派カフェ茶屋「オレンジリーフカフェ」との共同開発として進めてきた物。

しかし、柚木のスムージーの製法が特許を侵害していたことで見送りとなる上に以前、窪地(豊田裕大)が企画書として出していたスムージを、先方へプレゼンすると高梨から言われ柚木はショックを受けます。

それでも柚木は諦めず、新たに作ったスムージーと窪地のスムージー両方を当日、「オレンジリーフカフェ」へプレゼンすることになります。

結果は、僅差で窪地のスムージーが選ばれてました。

落ち込んでいた柚木に、高梨は「正直に言うと私はあなたのドリンクが気に入った」と話します。

撮影場所は、A YOTSUYAのRoom:403/3NE4です。

住所:〒160-0003 東京都新宿区四谷本塩町2−8

それってパクリじゃないですか?第4話のロケ地&撮影場所

月夜野新ドリンク、ムーンナイトの開発プロジェクトチームも出来、本格的に動き出した。

チームのイメージキャラクターとして、縄文土器に描かれた模様から生まれた「ツキヨン」が選ばれ、亜季はその商標登録を任されます。

今回は「ツキヨン」の商標登録を巡ってのお話しです。

ドキドキ土器子のトークショー会場:市原歴史博物館 歴史体験館

亜季たち商品開発部では、「ムーンナイトプロジェクト運営チーム」が発足。

チームのイメージキャラクターとして、縄文土器に描かれた模様からうまれた、通称「ツキヨン」を使用することに。

また、縄文土器マニアのインフルエンサー・ドキドキ土器子(北香那)によってひそかなブームを起こしていて、動画の中にも「ツキヨン」が使われていました。

そこで亜季は、土器子に「ツキヨン」を会社で商標出願について、事前に話しておきたいと五木と一緒にイベント会場に行き、土器子と意気投合し、商標出願についても応援してもらう。

イベントの後、親会社の知財部から、「ツキヨン」を新商品のシリーズ名として使用するため、月夜野が商標出願するのは中止するよう命じられてしまいます。

撮影場所は、市原歴史博物館 歴史体験館です。

住所:〒290-0011 千葉県市原市能満1501 

土器子が亜季に電話していたバス停:千葉銀行八幡支店の前

月夜野ドリンクの親会社が出す新商品のシリーズ名と「ムーンナイト」とのコラボという形で、「ツキヨン」をイメージキャラクターとして使用できることに。

亜季は北脇が作成した「ツキヨン」の特許出願を提出する直前、土器子から電話が掛かってきます。

内容は、『ハッピースマイルビバレッジ』が「ツキヨン」の特許出願すると連絡があったいう話しでした。

困惑している土器子に、亜季は急いで土器子の元に向かいます。

撮影場所は、千葉銀行八幡支店の前です。

住所:〒290-0062 千葉県市原市八幡1059−22 千葉銀行八幡支店 

窪地と田所が会っていたレストラン:俺のフレンチ グランメゾン大手町

緊張した様子で誰かを待っていた窪地。

窪地の前に現れた人物はなんと、月夜野ドリンクのライバル会社であるハッピースマイルビバレッジの部長・田所でした。

2人が会っていたレストランは、俺のフレンチ グランメゾン大手町です。


住所:〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目7−2 東京サンケイビル 地下2階 

それってパクリじゃないですか?第5話のロケ地&撮影場所

『ムーンナイトプロジェクト』の目玉商品『カメレオンティー』のポスターが完成し、亜季は、ポスターの出来栄えに感動する。

しかし使用されている写真は個人のブログから社長の増田(赤井秀一)が無断転載したものでした。

このままでは著作権の侵害にあたってしまうと、北脇の指示で写真の権利者への利用の許可申請を担当することになった亜季。

関係各所との“調整”が知財部の仕事の肝だと言われた亜季は、不安ながらも張り切ります。

さらに、同期の窪地が出願中の特許について担当することにもなった亜季ですが。。。

亜季と窪地が訪れた特許庁:特許庁

亜季と窪地が訪れた場所は、特許庁です。

開発部の同期・窪地が特許を出願中である甘酒の案件も引き継ぐことになった亜季。

特許が認められるために何が足りないのか、特許庁の審査官に直接アドバイスを求めに訪れます。

その審査官は、窪地と旧知の仲である仁美(小野ゆり子)でした。

仁美からは、特許を出願するには学術的裏付けが必要だと指摘され、さらに有名な薬科大学の准教授をしている、窪地の兄に協力を求めるよう助言をします。

ですが、窪地と兄に会うのを躊躇っていました。

住所:〒100-0013 東京都千代田区霞が関3丁目4−3 特許庁総合庁舎 B1F

窪地の兄・政宗(板橋駿谷)のいる薬科大学:創価大学中央教育棟グローバルスクウェア

窪地が出願している特許に関して、学術的裏付けを依頼するために、窪地の兄・政宗のいる薬科大学に訪れますが、似たような案件をいくつか抱えているからと断れてしまいます。

窪地は政宗と関係がうまくいっておらず、しかも仁美は政宗の元カノで結婚寸前で破局していたことを知ります。

撮影場所は、創価大学中央教育棟グローバルスクウェアです。

住所:〒192-0003 東京都八王子市丹木町 

それってパクリじゃないですか?第6話のロケ地&撮影場所

今回は、五木の大学の後輩と月夜野ドリンク共同開発したフルーツジュースの特許を取得するために必要な「官能評価」についてです。

月夜野ドリンクと共同開発で出来たフルーツジュースを、特許取得前に五木の後輩・若菜(桜井日奈子)が2週間後に行われる学会の研究発表すると聞いた亜紀。

特許前にフルーツジュースの研究を、学会で発表してしまうと特許に必要な「新規性」失われてしまい、特許出願が出来なくなってしまいます。

発明は誰のもので、特許は何のために存在するのか。

五木の通っていた大学:創価大学

フルーツジュースの共同開発に参加していた、五木の大学の後輩・若菜がなぜ、2週間後に控えていた研究発表に間に合わせたいのか、話しを聞きに亜紀と五木は大学に訪れます。

若菜は大学院生で卒業を控えていました。

修了後は、助教授として大学に残るため、推薦を取るために博士課程中に大きな学会でインパクトのある発表をしなければならなかったと話していました。

撮影場所は、創価大学です。

住所:〒192-8577 東京都八王子市丹木町1丁目236

亜季と柚木が歩いていた場所:二ヶ領本川の脇の道

仕事帰りに亜季と柚木がゆみのお店に向かって歩いていたのは、川崎市にある二ヶ領本川の脇道です。

亜季は北脇とゆみが、北脇は亜季と五木が付き合っていたと、お互い勘違いしていたことを柚木に話していました。

住所:〒214-0011 神奈川県川崎市多摩区布田27

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